アリさんマークでスムーズに新居に引越しできました!

結婚、妊娠を機に引っ越しすることになりました!

 

1LDKから2LDKに引っ越す事になり、今まで引っ越しの時は業者さんを使わず、自分達でやってきたのですが、周りの声やクチコミ等を聞いてありさんマークの方にお願いしました(^^)

 

当日は予定していた時間よりもスムーズに運んでいただき、当時お腹の大きな私に気遣いをしていただいたり、とにかくテキパキ素早く作業していただけました!

 

住んでいた家が玄関を開けてすぐ階段で、部屋自体は2階になるので、大きな冷蔵庫やテレビ等ベランダから降ろしたりするのかと思ったのですが、軽々持ち上げて階段から工夫して運んで下さったのでとても安心できました(^^)

 

前回頼んだヤマト運輸単身パックも良かったですが、また機会がありましたらアリさんマークにお願いしたいです!

 

引越しハウツー

 

引っ越しを決めてからとにかくいっぺんに片付けを終わらせようとしないこと、ダンボールには必ず新居に運んでいただく階数、入っている物を書いておくこと、割れ物、大事な物はできるだけ自分で運んだ方がいいかと思います(^^)

 

キッチン用品などは引っ越し当日の3日前にまとめた方が後から必要になった時などにすぐ取り出せて効率が良かったです。

 

主人がダンボールに階数、入っている物を書いていなかったので運ぶ度に中を確認しなきゃいけなかったりアクシデントもありました(笑)

 

割れ物や大事な物はやはり自分で運んだ方が事故やトラブルも防げますし、業者さんも安心して運んでいただけるかと思います。

 

引っ越しは大変ですがとにかく気持ちにゆとりを持ってした方がいいと思います(^^)

アリさんマークでの引越体験口コミ

アリさんマークの引越社を利用した人の体験談を集めました。

 

親切にすれば親切にしてくれるし、逆に雑にすれば雑に仕事される(男性/30代)

契約の際、引越しに必要なダンボールいくつご利用ですか?と聞かれたので、だいたいこんなものだろうと思って伝えると「えっ!?足りますか?」て言われたので、大小あわせたプラス5個ずつ多めにお願いしたが、全然足らなかった。

 

契約した際に重たいタンスが入っていなかったが、引越し当日に来てくれた方が「全然いいですよ」と言ってくれてすごく嬉しかった。引越しに必要なダンボールいくつご利用ですか?と聞かれた場合、自分の判断で数を決めるのではなく業者の方に聞いたほうが良い。

 

人によると思いますが、親切にすれば親切にしてくれるし、逆に雑にすれば雑に仕事されると思います。

 

チームワークに感動(女性/30代)

どこの引っ越し家さんにしようかと迷い、まず数件の会社に電話で見積もりを想定として出していただきました。
そのなかで、すぐ我が家に来てくれて見積もりを正確に・端数を切ってだしてくださったアリさんに決めました。

 

私自信、私か主導権を握った引っ越しが初めてだった為、当日まで不安いっぱいで荷物を箱詰めしていました。案の定、見積もりに含まれていなかった重い家具などを当日になって思い出し、数点 作業に来てくださった方のご好意で快く引き受けていただき運んでもらい、とても助かりました。

 

引っ越し先では、家具の一つ一つを丁寧にわがままを聞いて設置していただき、他に男手の無い私でも無事引っ越せました。また、洗濯機の設置の際 担当の方では出来なかったらしいのですが、スケットの方が来てくださり無事翌日から洗濯が出来、引っ越し家さん達のチームワークに感動しました。

 

次回引っ越しをする際には、またアリさんにお願いしたいと思っています。

 

スタッフさんの心遣いと父の笑顔(女性/30代)

私の父は大のオーディオ好きで、引越しをする際はいつも引越業者を困らせていました。特に、包装が難しいレコードプレーヤーは、いつも最後まで部屋の片隅にポツンと置かれることが多かったように思います。

 

そんなポツンと置かれたレコードプレーヤーを心配そうに眺める父と母でしたが、その心配は無駄に終わることになりました。なんと、アリさんのスタッフは、大事そうに手で抱えながら、そのままトラックの助手席に乗り込み運んで下さったのです。かなりの重さで運ぶにも相当慎重になったはずですが、片道1時間の距離を運んで下さいました。

 

その当時私は小学生でしたが、今でもそのスタッフさんの心遣いと父の笑顔が忘れられません。本当に感謝しています。

 

時間も融通も利かせてくれました(女性/30代)

営業の方がすごく親切でした。子どもと自分の2人だけの引越だったため、金額を極力抑えたかったことと、保育園に預けている時間に搬出、搬入をし、更に簡単に部屋を片付けられる状態にしたかったので、安価に抑えてもらいながら、時間も融通を利かせてくれました。
更に、色々なノベルティをいただいたり、段ボールは通常よりも早めにいただくなど対処していただきました。

 

引っ越し当日に、荷造りが若干終わり切っていなかったのですが、荷物を運んでくれる方が手伝ってくれ助かりました。また、搬入の際に、通常は家具の配置は行ってくれないそうなんですが、家具の配置、電化製品の接続、配線、洗濯機の接続などほとんど無償で行ってくれました。

 

スタッフの愛想がよい印象でした(女性/40代)

見積もりが、あまかったので荷物が入りきらずに、自家用車に詰め込んだりしました。ダンボールなどは、十分に用意してもらったのでよかったです。

 

二階から、荷物を運び出したのでたいへんだったと思いますが、丁寧に運んでくれたと思います。でも、玄関がせまくて、家具などがあたりそうで心配しました。

 

引っ越し先では、荷物の運びこみが雑だったかなと思いました。これもまた、二階の奥のほうまで運んでもらったので、たいへんだったと思います。

 

あとでわかったことでは、簡単な衣装ケースの金属の部分がへこんでいたのを見つけてしまって、少しショックでした。高価なものではなかったので、苦情は伝えませんでした。
スタッフの愛想がよく、印象はよかったです。

 

丁寧な作業に感動しました(男性/30代)

真夏の炎天下に重い家具をわずか三人の作業員で、アパートの三階から階段を使って運んでいただきました。養生板、テープを駆使して、家具に傷をつけないよう丁寧に作業をする仕事ぶりに感動しました。ただ、暑かったせいか、作業速度が遅く、必要以上に休憩をとられているようにも感じられました。

 

移動する際にも、しっかりと引越し先の住所を伝えているにも関わらず、道に迷ったとのことで、到着までに相当な時間を要し、数分で移動できるところを一時間近くも待たされるような状況になり、少しガッカリしました。それでも、夕方の遅くまで丁寧な作業を進めていただき、家具も傷一つなく運んでいただけたので、要した時間を除けば、概ね満足のいくサービスでした。

 

知識の豊富さに脱帽(女性/50代)

「おまかせパック」でお願いしたのですが、梱包の手際のよさや丁寧さ、そして何より荷物の搬出、搬入時に狭いドアや窓から箪笥を出し入れするための知識の豊富さに脱帽しました。
「あ、これはこうやるとはずせるな。」とドライバー一本で窓の飾り格子と窓を外して、それでもギリギリの幅しかないのに「この角度でこう入れれば、入ります。ほらね。」と箪笥を入れて見せた時には思わず拍手をしました。もちろん窓もちゃんと復元。思わず、邪魔になるのを承知で、搬入作業に張り付いてしまいました。

 

以前、実家が引っ越した時には母が「あれが傷つけられた、無くなったものがある。」と文句タラタラでしたが、そんなことは全くなく、安心して任せることができました。

 

こちらのことを考えてくれる引越し屋さん(女性/30代)

見積時に妊娠中だった私の体をすごく気遣って、私が一番ラク出来るように色々考えてくれました。引越し中も、最初に私が必要なものを運んでくれたり、「体調大丈夫ですか?」などと頻繁に声をかけてくれたり。

 

近所でお茶出来るところを見つけてくれていて、「もし引越し中のホコリとか、自分たちの汗のにおいとか気になるようでしたら、ここでお茶が出来ますよ。終わったらご連絡しますから」なんて気遣いまで!何度か引越しを経験してますけど、こんなにこちらのことを考えてくれる引越し屋さんは初めてでした。

 

最後に「今日、開けていいダンボールありますか?」と言って、不要なダンボールも片付けてくれて。本当に心からすごく助かりました!

 

礼儀正しい方ばかりでした(女性/20代)

早めに引越を終わらせたいと考えて、その旨をあらかじめ伝えておいたとこりろ、予定よりも2、30分早めから作業を始めてくださり、予定の時間よりもかなり早く引越作業が終了しました。

 

朝いちばんの時間帯の引越をお願いしたのですが、ご近所に方と顔合わせた時など、「朝早くから申し訳ありません」などの気遣いをしてくださり、周りの方の反応もとても良かったです。
また大物家具や家電製品など、廊下が狭くギリギリのスペースしかないところを、とても丁寧に作業してもらい、傷などまったくなく、安心して任せることができました。

 

作業をしてくれた人たちもとても礼儀正しい方ばかりで、挨拶などもしっかりとされ、とても感じの良い方ばかりでした。

 

さすが大手の引越業者は違う!(男性/30代)

会社持ちで引っ越しができたという事情もあり、正確な名前は忘れましたが梱包から全てお任せできるサービスで非常に助かりました。私自身があまり梱包が得意ではありませんので、スピーディーに作業を進める姿は本当にすごいと思いました。

 

また、作業員のみなさんの挨拶、礼儀などもしっかりされていて非常に良い印象です。また、作業が終わった後のケアもしっかりしていました。

 

引っ越し日当日にしっかりと家具を置く場所を確認していなかったので、後で後悔する結果になってしまいましたが、作業後も訪問して下さり家具の位置を直してくださいました。
また、その時にいらなくなった段ボール箱も引き取ってくださり、さすが大手の引越業者は違うなと感心しました。

 

非常に満足できました(男性/20代)

全体的な感想としては、特に大きな問題もなく良かったと思います。職員の方も穏やかで丁寧な対応をしてくれました。荷物の運搬なども手際良く進めてくれて、こちらも始めての引越しで慣れていない中でしたが、安心感を持って任せれたように思います。

 

新居に運搬する際も丁寧には荷物を運んでくれ、置く場所などもこちらの指示通りにしてくれました。ただ一部ダンボールに入れていたものに傷がついたのですが、それについてもキチンと謝罪をしてくれるなど、紳士な態度に非常に好感が持てました。

 

値段についても、他の引越し業者よりも安く、こちらのワガママも聞いてくれるなど、全体的に非常に満足のできるものでした。次回引越しすることがあれば、また同じ業者に頼みたいと思います。

 

後味が悪かった事(女性/40代)

営業の方はとても感じがいい方で、戸建から戸建への引越しだったので、荷物も多く、建築が始まった頃から、かなり処分はしたつもりでしたが、それでも大分大掛かりな引越しになる事が予想され、私自身かなり荷物の整理に負担を感じていました。そんな様子を見てか、洋服ダンス(チェスト型)の引き出しの中は入れたままでも大丈夫ですよ、と言って下さったので時間的にもどうしても間に合いそうになかった一つはお言葉に甘える事にしました。

 

実際には、現場に来てくださった方が、そのことについて不満を漏らしている言葉を耳にして、実のところ、後味が悪かった事を思い出します。その他は、ほぼ、そつなく作業して下さいましたし、ダンボール箱も希望を聞き入れ十分用意していただけ、いい時期に回収もして下さったのでたすかりました。

引越の際に気をつけたほうがよい事

引越の際に気をつけたほうが良いことをご自身の体験から教えてもらいました。

 

ダンボールは小分けに

台所用品などは、思ったよりも重たい為 小さいダンボールに分類して入れた方が引っ越し先での整理の際なども楽になると思います。一つ一つのダンボールが重いと、引っ越し家さんが帰ってしまった後「動かせない!!」という事が解消出来ます。

 

私は他に男手が無い上に、機会オンチな為 引っ越し先でどこまで請け負ってくださるか、見積の時点で確認しました。節約パックでも、交渉次第で変わってくるそうです。(見積もりに来た営業さんがいってました。)

 

何事も、一度は聞いてみるというのが大切なんだと思いました。

 

カーテンや照明器具は事前に用意

引っ越しと言えば、荷造りですが、私は引っ越しが最大の片づけだと思っています。

 

引っ越しの際には極力段ボールを少なく使うことにしており、あんまり使っていなかった荷物や商品を引っ越し先にもっていかないようにしています。おかげで引っ越し前よりも引っ越してからの方が荷物が軽くなり、片付けも楽になります。引っ越し前にごみの山は処分です。

 

また、カギを貰ったら、引っ越しまでに数日の猶予をもらい、カーテンや照明器具は先に購入するようにしています。引っ越してから買いに行くのは時間が足らないと思います。

 

そして、一番の時短は、、、引っ越しそばにこだわらないことです。引っ越ししたらそばを食べると言っていると、蕎麦屋を探したり、それに固執してしまうので、そばじゃなくて良い!と思ってとりかかりましょう。

 

思い切って捨てること

私は今までに6度の引越しを経験していますが、毎回必ず心がけていることは、少しでも必要でないと判断したものは、思い切って捨てていくようにしています。
特に本や雑誌、食器などはスペースもかなりとるので、引越し後に捨てることが多かったように思います。

 

また、若い女性(子供)が多い家族や独身の女性の方は、特別な理由がない限りおまかせパックはおすすめしません。やはり、引越し業者は男性のスタッフが多いので、その当時思春期だった私は、すべて自分で荷造りをしてしまい、結局おまかせにした意味がなくなってしまったことがありました。

 

少しでも時間に余裕がある場合は、家族と協力して自分たちで荷造りすることをおすすめします。

 

子連れ引越は時間に余裕を持つこと

小さい子供がいたので、荷造りに苦労しました。なかなか、作業がすすまずに、引っ越しの予定が近づいてあわてました。子供さんがいる場合は、かなり前から予定を立てておかれたほうがよいと思います。

 

あとは、引っ越しのことを考えたら、できるだけ荷物を増やさないほうがいいですよね。引っ越した先の、住まいで使えるかどうかわからないし、サイズがあわなくて、結局買い換えるはめになることもあったりします。

 

見積もりも、多めにすると無駄になるけど、足りなくても困るので結果、できるだけ荷物はコンパクトになるように、無駄をはぶいていらないものは早めに捨てましょう。
あと、新居に入居する前は、盛り塩をして清めてから荷物も運んだほうがよいでしょう。

 

梱包は2週間前からコツコツと

単身で引越しを三度経験しています。単身の時は友人などに手伝ってもらい、2トントラックで荷物を運びました。
単身の場合、家具や家電も小型のものが多く成人男性ならば、一人で持ち運べるものがほとんどですので、全員で2?3人いれば十分だと思います。

 

荷造りに関しては、日常生活に必要なものを除いて2週間ほど前からコツコツと梱包していくと、荷物の整理もし易いですし、引越し日の数日前には必要最小限のものしか残っていないので、前日にクタクタになって梱包することもありません。

 

また、梱包し終えた荷物は部屋の端にテトリスのようにびっしりと積み上げていくと部屋を広く使え、作業スペースも確保できるのでおすすめです。梱包時はダンボールにびっしり詰めていくのではなく、「テーブルの上にあったもの」とか、「洗濯用具」とかの括りで余裕をもって詰めていくと荷解きした時にわかりやすいです。

 

貴重品は自分で運ぶ

月並みですが、必ず数社から見積もりをとること。そして値段だけでは決めないことです。
相場はあってなきがごとし、という感じですので、あまり値引きを強調するところは現場の作業員にしわ寄せがいっている可能性があります。

 

トラブルを避けるためには貴重品は引越し荷物に入れないこと。通帳やパスポート程度ならリュックにでも入れて身に付けていることです。

 

また、女性の下着など見られたくないものは、お任せコースでも自分で梱包しておくこと。近場で車があるのなら、透けて見えない衣装ケースにでも入れて自分で搬入を済ませておけば間違いありません。フィギアなど壊れたらいやなものも同様です。

 

お任せコースにする時は、どの家具をどこに置くか、この家具には何を入れるかまでをしっかり決めておかないと、あとで自分でやり直すという重労働が発生しますので、注意したほうがいいでしょう。

 

部屋に番号を振った間取り図を用意

引越し先の間取りを書いた紙を用意しておいて、その間取りにたとえばリビングに1、和室に2など番号を振っておきます。そして荷造りしたダンボールに同じく1、2などの番号を書いて、引越しの業者さんに間取りの紙を渡し、「この番号のところに、同じ番号のダンボールを運んでください」とお願いしておくと、業者さんもイチイチこちらに質問しなくてもいいし、こちらも必要なものが必要な部屋にあるので助かります。

 

食器やコップ、タオルなどすぐ開けたいものは、自分がわかるようにマークをつけておくと、無駄に探さなくていいです。
余裕があれば、余白に「カラーボックスA」などと書き込んでおけば、どこに仕舞ってあったものなのかもわかるので、片付けするときに便利です。

 

使わないものから先に梱包

引越当時、1歳の子どもがいたので、引越の準備が全然進まなくて大変でした。毎日場所を決めて、かなり前から少しずつコツコツと準備しました。

 

使わないものから先にしまい始めると、失敗も少ないと思います。そして中に入ってるものは、ダンボールにはっきりと詳しく書くことで、新居で荷ほどきする時に、格段に楽になると思います。キッチン用品とかでなく、もっともっと細かく書くことで、片付けが円滑に進みます。

 

さらに当日の朝ギリギリまで使ってからしまうものなどは、すべて1つの箱に入れて、「大事なもの、すぐ使うもの」と明記し、引越先でも1番最初に開封すると、生活がしやすいと思います。片付け終わる前にも日常生活できるようになるので、楽チンです。

 

引越先の間取りを確認する

引っ越す先の間取りをしっかりと確認しておくということです。何となく頭に入っているだけではなく、家具の大きさなども全て計算しておかないと、作業員の方にどこにおきますかと言われてとりあえずそこにといって、後でバランスがおかしかったなと後悔したことがあります。

 

また、引っ越しのコツというほどでもないかもしれませんが引っ越しを機にいらなくなったものをリサイクル店やネットオークションなどで売っていきました。普段生活しているとなかなかそういった作業まで、手が回りませんので引っ越しは最高の機会だと思います。

 

とりあえず過去3年間一回も使っていないものはまずこれからも使うことはないと思います。あったとしても恐らく探せないと思うので、売ってしまった方がよいと思います。

 

複数社から見積もりを取り値下げ交渉

私の場合はとにかく資金が無い中での引越しだったので、とにかく安い業者を探しました。しかしあまりに無名なところだと荷物に破損がでるのでは…変な職員が来るのではなどと不安な点が多かったため、テレビCMでもよくやっている業者を3つに絞り、それぞれで見積もりを取るようにしました。

 

とにかく一円でも安くがテーマであったため、業者に家に来てもらい、見積もりを出してもらい、「他社さんではこれくらいだったんですが…」など地道な交渉を続けました。交渉していく中で、やはり平日が安い、仏滅などは安くなるなど、安くなるためのポイントはいくつかあったので、そのポイントを全て押さえ、納得の費用で引越し完了です。

 

とにかく複数見積もりをだし、比較し、交渉することがコツかと思います。

 

断捨離の意識を常に持つ

引越しが決まったら、まずは色々な引越し業者のお話をお聞きし、専門の方のご意見や情報をできるだけ多く収集し十分な比較、検討させていただく事が必要不可欠かと思います。

 

我が家は隣町への近距離の引越しだったので、荷物の多さには苦労しましたが、これが遠距離ともなれば、おそらく荷物を思い切って処分し最小限にしたことでしょう。普段から引越しの可能性がゼロでなければ、物を増やさない、断捨離の意識を常に持つことが大切だと思いました。

 

家族構成によっては細かい荷物が沢山という事もあるとおもいます。その場合はいかに上手に早め早めにまとめるかです。早すぎると、また一度出して、なんて事にもなりかねませんが。

 

それぞれのご家庭にあった引越しがあると思いますので、現状や希望は具体的に検討、把握し、十分ご相談し、納得いく引越しの形を見つける事が大切だと思います。
新生活スタートの第一歩なので、ここは大切に考えるポイントだと思います。